*アフェリエイトのマナー*
▼ マナーを守って、正しくアフェリエイトをしましょう。
無料ではじめられて、収入を増やすことが出来るアフェリエイト。
とても画期的で、魅力的なビジネスモデルだと思います。
とても魅力的であるが故に、アフェリエイトを始める人も増えていますが、
どうしても『楽して儲けたい』という気持ちが芽生えてしまい、
ルールを破る人が出てきています。
決まりは決まりです。ゼッタイに守りましょう。
▼ 【規制】は【モラルハザード】から始まる。
法律や規則などは、元々はゆるいものなのです。
ルールを破る人が増えて、被害者も増えてくると、規制が厳しくなっていくのです。
自動車の飲酒運転の罰則強化などもそうですよね。
アフェリエイトもルールやモラルを破る人が増えてくると、ドンドン環境が悪くなっていきます。
すでに数年前よりルールが厳しくなってしまいました。
結果的に、アフェリエイト業界全体の勢いが失速してしまいます。
自分で自分の首を絞めているようなものですよね。
アフェリエイトは広告主、ASP、そしてわれわれアフェリエイターの3者で成り立っています。
この3者のバランスが崩れると、全体が崩れていくのは言うまでもありません。
広告主さんは、利益を得る手段としてアフェリエイトを利用してくれています。
その広告主さんに余計な広告費を払わせてはいけません。バランスが崩れますから。
アフェリエイトは、この3者プラスお客さんの4者全てが幸せになれる
『WIN-WIN-WIN-WIN』な関係がとても重要なのです!
▼ こんな事はしてはいけません。
事例1:相互クリック
アフェリエイター同士でチームを組んで、お互いのサイトを訪問しあい、
クリック保障型の広告をクリックしあうというもの。
『全ポチ』とか『ポチ連』などと言われているらしい。
一昔前は【成功報酬+クリック保証】の広告も多数あったが、最近激減している。
『相互クリック』のようなモラルを欠いた行為が増えてくれば、今後ますます厳しくなるでしょう。
ゼッタイにやめましょう!
事例2:架空人物、なりすまし。
資料請求や無料登録系の広告主が被害に遭っている模様。
架空人物やなりすましでは、広告主にとって何の利益もない。
広告費を捨てているようなものです。
資料請求や無料登録系の広告で、優良広告が減ってきている。
これ以上、優良広告を減らしたくはありません。
ゼッタイにやめましょう!
事例3:うそ、大げさ、クリック誘導
うその表現や大げさな表現。
『この広告をクリックしてください!』などのクリック誘導。
論外です。
ゼッタイにやめましょう!
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